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開発者とチーム向け · 開発者プレビュー

あなたのエージェントを、
実際の仕事へ。

エージェントアプリと実行のためのオープンなプラットフォーム。自分のエージェントを実システムにつなぎ、クラウド、プライベート環境、ローカルホストで動かして、製品に組み込めます。

開発者プレビュー。利用できる実行環境、地域、ツールは、有効な連携機能によって異なります。

エージェントから実行へ

あなたのエージェント、あなたの実行ロジック

OpenClaw · Hermes · 独自エージェント · Device Agent

プラグインまたは SDK で接続

BeeOS Cloud

リソース管理、アクセス認可、ツール接続。

クラウド
専用クラスター
ローカルホスト

実際の処理はランタイムが実行します。利用可能な機能はアダプターと接続先のリソースによって異なります。

仕組み

既存の機能をつなぎ、新しい製品へ。

  1. 01

    エージェントを接続

    対応する連携機能、または SDK で独自エージェントを接続。推論と実行のロジックを維持できます。

  2. 02

    実行場所を選択

    クラウド、プライベートクラスター、ローカルホストを接続し、タスクに必要な機能を持つ環境を選びます。

  3. 03

    実システムと連携

    API、MCP ツール、対応するデバイス操作を、タスクに必要な権限で利用します。

  4. 04

    製品に組み込む

    Server API と SDK でバックエンドを接続し、ライフサイクル Webhook を受信。結果を自分のアプリで表示します。

エージェントの実行

選んだエンジンを、そのままに。

異なるフレームワークと実行方式を受け入れるオープンな接続。各ランタイムは独自の推論、ツール、協調動作を維持します。

これらは接続方式であり、すべての機能の互換性を保証するものではありません。アダプターの対応状況と宣言された機能を確認してください。

OpenClaw

BeeOS Claw プラグインでプラットフォームに接続し、OpenClaw のネイティブエンジンを維持します。

Hermes

独自の実行方式とプラットフォーム連携を持つ、独立したランタイムです。

独自エージェント + SDK

独自の実行ループを使用し、対応機能を実装・宣言します。SDK の導入だけで機能が追加されるわけではありません。

Device Agent

ホスト上で動作し、デバイスサービスを通じてデスクトップや Android を操作します。ホストと操作対象のデバイスは別の役割を持ちます。

会話の返信、その先へ

仕事を実行できる場所を。

ランタイムが対応する機能を組み合わせます。以下は実行パターンの例です。利用可否は有効なアダプター、ツール、リソースに依存します。

サービスをまたいで作業

API でデータを読み取り、認可された MCP ツールを使い、有用な結果をアプリへ返します。

管理された MCP 接続とランタイム固有のツールは、別々の連携です。

実際の画面を操作

対応するブラウザー、デスクトップ、Android 環境を利用。進行状況を確認し、操作権限のあるセッションで引き継げます。

閲覧と操作の権限は別です。デバイス・メディア機能はランタイムによって異なります。

コードを実行し、ファイルを届ける。

対応する実行環境でスクリプトを動かし、データを処理。製品で表示できるファイルや成果物を生成します。

コード実行、作業ディレクトリのファイル、対話型出力には、それぞれランタイムの対応が必要です。

あなたの製品。明確な責任分担。

BeeOS App と同じプラットフォーム基盤で独自のアプリを構築。製品の判断は、ユーザーを理解する側に置けます。

Cloud はリソースを管理
組織、アプリ、アクセス権限、リソースを管理。Skills カタログ、MCP 接続、運用イベントは、各機能の提供に合わせて利用できます。
ランタイムは処理を実行
設定したモデルサービスで推論とツールを実行。Skills のインストールと実行もランタイムが担当します。
ユーザー管理は製品のバックエンドで
ユーザーの ID、権限、契約上の利用権は自分の製品で管理します。サーバー認証情報はバックエンドに保持し、ライブセッションには独自のユーザーチャネルと用途を限定した接続を使います。

ひとつの接続から

エージェントを製品の機能へ。

コンソールで開発者アクセス、組織、アプリを確認。接続ガイドを読み、環境で利用可能な機能を確認してからランタイムを接続してください。

BeeOS Cloud — エージェントをあなたの製品へ